あなたといつまでも

運命の出会いがありました。
W不倫ですが真剣です。
いつまでもふたりで人生歩みたい。

無関心

今日は午後は出張の予定がクライアントの都合でキャンセルになりました。


暑いしやる気失せて帰社せずにネットカフェに立ち寄ってしまった。


お気に入りのブロガーさんの記事を読んでいたら、妻とのことを考えさせられた。


ブロガーさんは女性ですが、お付き合いしている男性の妻からの所行が僕と被る。


僕は基本的に夕飯は用意されていない。
仕事が不規則だからもあるがもう何年も平日は妻の手料理は食べていない。
妻もパートのシフトもあり疲れているので僕も自然と外食してきたりコンビニで買ったりしている。
子供の分は用意されているからよしとしている。


会話は最低限のみ。
ラインしても既読されず。
そして妻は扶養を外れる収入となった。
なんの話もなく突然に・・・
僕と離れる準備なのか?


今年もお盆休みは妻と子供は友達親子と旅行してそのあとは実家に帰省らしい。
お誘いの声もかからない(笑)


冷えた夫婦関係、一緒の屋根の下で暮らす意味があるのか・・・
好きの反対は無関心というがまさにそうだ。



必死に良い夫良き父親をしてきたつもりが妻からのある一言にもうどうでもよくなった。


そしてメグに出会った。


彼女の優しさに包まれ人生に光が射した。


でもそんな状態は一年を過ぎたころから変化していった。


彼女とはギクシャクしながらも仲良く?しています。
お盆休みに花火を見に行く予定。


迷走人生だがいつか心から笑える日が来ることを信じてガンバロウ!!!



愚痴ばかりの記事でお恥ずかしい(+o+)


読んでいただきありがとうございます。





心の裏側

毎度のように久しぶりの更新です(・。・;


気づけば八月間近・・・三ヶ月ぶりとなりました。


その後不安定ながら僕たちは続いています。


でも正直かなり疲れています。


他の女性の影がつらく鬱状態に陥り仕事も休んでしまうと言われてます。


僕はそんなそぶりも見せないし、もちろんそんなこともしていない。


ここだから吐きますが僕に言わせれば彼女のほうこうこそ他に・・・。


それもこれも僕が信じられないことから発せられたことなのですが身に覚えのないことで心外なのです。


彼女は彼女で苦しんでいるのでなんとか昔のように心ひとつにしたい。


僕は彼女の話は最後まで聞きます。
話の骨を折るのはいけないとじっくり聞いているのですが反論してこないのも気に入らないと昨日言われました。
そしてどんどん言葉が汚くなっていく。
 
過呼吸気味になる彼女を強く抱きしめ、落ち着くようになだめますが泣きじゃくります。


僕と出会って初めて人をこんなに愛してしまい苦しくて自分でもどうしようもないと言います。


僕がどれだけ愛されているのかを自慢しているのではなく、どうしたら彼女が平常心で僕と向き合ってくれるかで困惑しています。
愛しているからこその苦痛感
心の裏側は自分でも見える部分と見えない部分があることを痛感しています。


僕も彼女が大切ですからなんとかしたい!
こんな状態での月日はお互いにいいわけないですからね。


僕だって彼女に別の男性がいることがわかったときの苦しみは耐えがたい思いでした。


こうやって書いていると気持ちが落ち着きます。
僕が彼女に信じてもらえるよう今以上に誠心誠意接していくことの積み重ねていくことですね。


八月はお互い夏季休暇で彼女と会う機会も減りますから連絡はまめに取るようにします。


ムラゴンに久しぶりに来ると変わらぬ顔ぶれに安心したり、コメントくださった方がまた止めてしまっていたりと寂しいですね。
僕が不定期だから事情もわからないですからね。
ここはなんか落ち着くのでこれからもつぶやきにきます。


つまらぬブロブを読んでいただきありがとうございます。






もういちどはじめます

久しぶりのムラゴンです。


気づけばもう五月。


ゴールデンウイーク今日は仕事は休みです。


娘は学校、妻は出かけていきました。


前回の記事からこんなに経過しているとは・・・
激動の春を過ごしていました(単に僕自身が感じているだけですが)


彼女とは一度お別れしました。


結論からいうと、つい先日修復したのです。


順を追って話をしますと・・・


バレンタインの後の僕のあやふやな気持ちが伝わったのか?彼女はまた新しい出会いをしていました。
ツイートでそんな彼女のつぶやきをこっそり覗いている自分が女々しく嫌でありながら
怖いものみたさの僕でした。


ホワイトデーとして職場の女子から聞いていたお店のスイーツと心ばかりの物を渡した際に


「ありがとう
これは女性には人気の物です。
買うの大変だったでしょう」


その口調と視線には棘がありました。


僕はネットで調べたんだよと返しましたが


それからは罵倒に近い言葉がでてきて炎上してしまいました。


ほどなくして彼女から信じることができないのでとお別れ通告されました。


僕自身は何もしていないのにまるで僕がほかの女性とというようなことを言われ
心外で堪らず別れを了承しました。


仕事面で転勤があり、担当が広がり出張も増えてかなり多忙になりました。
四月は終電帰りも多く彼女のことは少しづつ薄れていきました。


そんな矢先、彼女から長いメールが届きました。
僕への想いが綴られ胸が熱くなっていくのがわかりました。
婚外恋愛・・・もともと負のものですが縁あって繋がった二人。


最初の一年のようには戻れないかもしれないがもう一度彼女と始めてみようと思います。





久しぶりに来てみるとコメントをくれていた方のブログが無くなっていたりと淋しさをかんじています。


でもお気に入りの方々も更新続けていてうれしくもあります。


相変わらず不安定な僕の恋ですがこれからもこちらで吐きださせてください。


拙いオヤジのブログを読んでいただきありがとうございます。